LIVE STREAMING IN MIYAZAKI

宮崎のライブ配信・ウェビナー配信を、失敗できない現場へ。

官公庁・自治体・支援機関・法人のセミナーや説明会に向け、 WEB配信(ウェブ配信)の事前確認、リハーサル、本番運用、 録画までを一貫して支援します。

SERVICE SCOPE

セミナー・イベントのWEB配信とハイブリッド配信に対応

1会場・カメラ2〜4台・現地50〜300名規模を中心に、会場と オンライン配信を組み合わせます。主催者・登壇者・視聴者の 動きを踏まえ、無理のない配信構成を提案します。

会場
1会場
カメラ
2〜4台
現地参加
50〜300名
開催形式
オンライン配信を併用

主な用途

  • 官公庁・自治体の事業説明会・セミナー配信
  • 支援機関・法人のウェビナー配信
  • シンポジウム・イベント配信
  • 会場とオンラインをつなぐハイブリッド配信

RELIABLE OPERATION

失敗できない現場を、準備と確認で支える

会場条件と配信内容を確認し、必要な人員・機材・テストを案件ごとに提案します。

01

事前確認

会場、進行、映像、音響、配信先、回線条件を確認し、必要な構成を整理します。

02

リハーサルと配信テスト

本番前に映像・音声・資料・配信先の接続を確認し、当日の役割と進行を共有します。

03

案件に応じた予備体制

会場条件と配信構成に応じて、予備機材や録画を含むバックアップ方法を提案します。

PRICING GUIDE

料金の基準を明確にし、必要な構成だけを提案

基本パッケージと追加料金は既存料金表で公開しています。 専用ページでは金額を重複管理せず、費用が変わる条件を整理します。

基本パッケージ・追加料金を見る
  • 配信時間
  • カメラ台数
  • オペレーター人数
  • 会場の音響・回線環境
  • プロジェクターやスピーカー等の追加機材
  • 現地確認とリハーサルの内容

PROCESS

相談から本番・録画納品まで

  1. STEP 01

    初回相談

  2. STEP 02

    会場・回線等の確認

  3. STEP 03

    配信構成と見積もり

  4. STEP 04

    リハーサル

  5. STEP 05

    本番運用

  6. STEP 06

    録画データ等の納品

FAQ

ライブ配信・ウェビナー配信のよくある質問

日程や会場が未確定でも相談できますか?

はい。分かる範囲から相談できます。相談時は、開催予定日、会場、現地とオンラインの想定人数、希望する配信先、録画の要否をお知らせください。会場選定前の場合も、必要な回線や設備の確認項目を案内します。

ライブ配信の配信代行はどこまで依頼できますか?

会場・回線・進行の事前確認、機材とスタッフの構成、リハーサル、本番の映像・音声・配信運用、録画データの納品まで一貫して依頼できます。必要な範囲だけの相談にも対応します。

会場のインターネット回線が不明でも対応できますか?

まず会場の回線状況と利用条件を確認します。確認結果に応じて、必要なテストや代替方法を提案します。

Zoom配信・YouTube Live配信に対応していますか?

はい。Zoom配信、YouTube Live配信、Google Meetなどに対応しています。公開・限定公開・参加者限定といった公開範囲や、質疑応答の有無に合わせて配信先を検討します。

セミナー配信・イベント配信で、会場とオンラインを両立できますか?

はい。会場の登壇・進行・質疑応答とオンライン視聴を組み合わせるハイブリッド配信に対応します。現地参加者とオンライン参加者の双方に映像と音声が届くよう、会場設備を含めて構成します。

配信と同時に録画できますか?

はい。配信内容に応じて録画方法を設計します。納品形式や配信後の編集が必要な場合は、見積もり時に確認します。

料金は何によって変わりますか?

配信時間、カメラ台数、必要なスタッフ、会場設備、追加機材、現地確認やリハーサルの内容によって変わります。基本料金と追加料金は既存料金表で確認できます。

日程・会場・人数のうち、分かる項目だけでも相談できます。

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